『POLA presents BALLET TheNewClassic 2026』に、新たに2名の出演が決定!
- 5月8日
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飯島望未
15歳で渡米しヒューストン・バレエでプリンシパルとして活躍。K-BALLET TOKYOでも主演を務め、バレエの枠を超えたファッションアイコンとしても活躍。指先まで宿る叙情的な美しさと、出産を経てさらに深みを増した表現で、新作『444』に臨みます。
日髙世菜(K-BALLET TOKYO プリンシパル)
ワガノワ・バレエ・アカデミーで技を磨き、海外でプリンシパルとして活躍後、2021年よりK-BALLET TOKYOに入団。どこまでも伸びやかな四肢と、気品あふれる佇まいで情感を演じ、中島瑞生とともに『白鳥の湖』のアダージオを披露します。










